温めよう!お腹を下した時に実践していること

腸内環境が良くないのか、よくお腹を下します。便秘が続くと突然お腹が痛くなって下痢をしたり、冷たいものを飲んだ時、ストレスがたまっている時、緊張している時、食べ過ぎてしまった時など、あらゆる場面でよくお腹を下すのでとても悩んでいます。

でも一応対処法はあります。まずはお腹を下した時は、とにかくお腹を温めることですね。ホッカイロなどを利用したり家にいるなら横になって身体をまるめてお腹を温めるようにしています。お腹を下した時はできるだけ安静にするようにして、無理をしないようにします。
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食事ですができるだけとらないようにしています。食べるとまたお腹を下してしまう可能性が高いので。ですがまったく何も食べないわけにはいかないので、消化の良い食べ物を食べるようにしています。できるだけ腸を刺激したくないですよね。お腹を下しているからといって何も口にしないと、脱水症状や栄養不足になるので危険です。

身体を冷やす食べ物であるキュウリやトマトなどは、絶対に食べないようにしないといけませんね。便秘の時には嬉しいゴボウ、さつまいもなどは食物繊維が豊富なので、さらにお腹を下してしまうので食べないようにします。

絶対にしなければいけないことがない場合は、できるだけ布団に入り安静にしています。心が落ち着くクラシック音楽やヒーリング音楽を聴くようにしています。するとお腹の痛みがだんだんなくなっていくような気がしますし、自然と眠れるんです。眠った後はスッキリしています。
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普段からお腹を下さないように注意をして生活をしています。例えば乳酸菌を積極的に摂取しています。ヨーグルトを食べたり、忙しい時は乳酸菌サプリメントのお世話になっています。食べ過ぎないように腹八分目を心がけ、ストレスをためないようにしています。できるだけ温かい飲み物を飲むように気を付けています。それでもお腹を下すことがあるので、この先も大変だなと思いますが頑張ります。

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